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船橋 眞子

氏名 船橋 眞子(ふなはし みちこ)
所属

成熟期看護学領域

職位

講師

学歴

県立広島大学大学院総合学術研究科保健福祉学専攻地域保健学?実践看護学分野 修士課程修了

学位

修士(保健福祉学)

職歴

1996年 県立広島病院看護師(~2006年3月)
2008年 県立広島大学保健福祉学部看護学科 助手
2011年 県立広島大学保健福祉学部看護学科 助教
2020年 公立大学法人岐阜県立看護大学 講師

専門分野

がん看護学、成人看護学

担当科目

成熟期看護学概論
成熟期看護方法4?9
成熟期看護学領域別実習1?2?3
卒業研究Ⅰ?Ⅱ
看護学統合演習

研究テーマ

外来通院する進行がん患者への看護支援に関する研究

著書?論文

<論文>
共著(FA):外来化学療法を継続する進行肺がん患者の抱える問題,「人間と科学」県立広島大学保健福祉学部誌,11(1)113‐124,2011.
共著(FA):セルフマネジメントが必要な成人期の慢性疾患を抱える模擬患者とのコミュニケーションにおいて学生が感じた難しさと学び,「人間と科学」 県立広島大学保健福祉学部誌,14(1),101-114,2014.
共著(FA):看護過程演習にチーム基盤型学修(TBL)を導入した学修の効果,日本医学看護学教育学会誌26(2) 25-33,2017.

競争的外部資金

<文部科学省科学研究費助成金研究 若手研究(B) 研究代表者>
?平成23-26年度(課題番号:23792612 )「外来化学療法を継続する進行肺がん患者の希望を支える看護介入モデルの開発と評価」
?平成26-29年度(課題番号:26861904 )「外来化学療法を継続する進行肺がん患者の希望を支える看護介入モデルの臨床適用」
<文部科学省科学研究費助成金研究 基盤研究(C) 研究分担者>
?平成22-26年度(課題番号:22592456 )「地域でがん治療を受ける患者の療養生活のニーズを充足する「ネットワーク」の開発」
?平成27-31年度(課題番号:15K11634)「集学的治療を受けるがんサバイバーの生活の再構築を促進する看護実践モデルの開発」

学会

日本看護科学学会会員
日本がん看護学会会員
日本看護学教育学会会員
日本看護研究学会会員
日本臨床死生学会会員
日本緩和医療学会会員
日本看護福祉学会会員
日本医学看護学教育学会会員

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